Shelf
壁一面の本棚(書棚)/縦5コマ×横7コマ×奥行250mm
SLF-2400/1800-EX

天上がやや低めのお部屋でも利用できるサイズ幅2395mm×高さ1800mm×奥行250mmのシンプルな壁面収納棚です。棚1コマの有効寸法は、A4サイズより少し大きめの雑誌がぴったり収納できる高さ335mm×奥行250mm。背板がないので空間に圧迫感を与えず、抜け感あるすっきりとした印象です。
インテリア雑誌にでてくるような、天井までいっぱいに収納ができる壁面収納棚がある書斎やリビングなどは、多くの人の憧れ。ただ、オーダーメイドではコストが高すぎたり、既製のモノではちょうどよいサイズやがなかったり・・・。結果、自作で棚を作る様々な試みが行われているようですが、このオープンシェルフは、そんな方にもおすすめのプロダクトです。素材には、シナ合板15mmを使っています。
壁面収納棚の組み立て方法はとても簡単。縦板と横板を嵌合(かんごう)により組み合わせ、側板を付属の六角レンチを使ってボルトで固定、最後に、四隅にブレース板を差し込むだけです。ただし、各部材が大きいので、大人2人で組み立てていただくことをおすすめします。
- 主な仕様
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素材 シナ合板15t 仕上げ 素地仕上げ(無塗装) サイズ W2395×H1800×D250
(実際の寸法です)重量 耐荷重 約30kg(1コマあたり) 付属品 六角レンチ(側板固定用) 製造 日本製
- 棚内部有効寸法
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W=325
d=250
h=335(最上下段除く)
- 部材および付属品
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縦板 6枚 横板 4枚 側板 2枚 ブレース板 4枚 ボルト 16本 六角レンチ 1本


壁一面の本棚(書棚)/奥行250の特徴
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- 棚のサイズ(最上段および最下段を除く)は、高さ335mm、奥行250mm。A4サイズの雑誌がぴったり収まるサイズです。
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- 表面における縦板と横板の嵌合(かんごう)の様子。表面のみ木口面にのみシナ材の天然木突板を貼っています。裏面はシナ合板の木口がそのまま現れています。
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- 四隅に差し込まれたブレース板、およびボルトで固定される側板の様子。
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- 組み立て前の様子です。組み立て方法はこちらをどうぞ。
塗装の例

こちらは、Shelfシリーズ・壁一面のファイアル棚(カスタマイズ)にラッカー塗装を施した一例です。クリニック内のカルテ棚としてお使いいただいています。
壁の質感と合わせた塗料で塗装し一体感を出したいなど、お部屋の雰囲気に合わせて、お客様自身で塗装いただくことも可能です。
転等防止の措置について
本商品には転等防止金具などは付属しておりません。お客様にて、ご利用になる場所の状況にあわせた転倒防止措置を行った上でご使用ください。転倒防止策に関してはこちらをご参考ください。
無料開梱設置サービスについて
Shelfシリーズプロダクトにつきましては、東京近郊のお客様(ご相談ください)に限り、開梱設置無料サービスを行っております。製品購入時に備考欄にてお申し込みください。ただし、開梱時に発生する梱包材のお引取りはいたしません。お手数ですがお客様にて処分をお願いいたします。また開梱設置時には、転等防止措置について対応してるわけではございません。
素材のシナランバーコア合板について
シナランバーコア合板は幅の狭い端材を固めた芯材を両側からシナ材で挟み込んだ3層構造をとります。その両面はシナ材の柔らかな質感でありながらそこに強度を与え、反りにくく変形しにくい材料として古くから建築資材や家具の材料として使われてきました。それは同時に木材の廃材や端材を有効利用したエコロジーな素材である一方、その芯材の寄せ集め部分にはところどころ隙間、色違い、節目、があるケースもあり、木口の見え方はものによって均一ではありません。Shelfシリーズに於けるシナランバーコア合板の木口も同様、その殆どが揃った見え方をしていますが部分的な色違い、節目、変色等による他と違った見え方をする木口を有します。しかしそのエコロジー的な観点から、更に究極の壁面収納に於けるコストパフォーマンスの観点からそれらを敢えて破棄することなく用いてその有効利用を図っています。
<2010年6月に木口面の仕様変更を行いました。>
Shelfシリーズの奥行き250タイプと奥行き350タイプのマイナーチェンジを行いました。それぞれ表となる面の木口をシナ材の天然木突板を貼り素材としての一体感を出しています。強度的にはこれまでの商品と全く変わりませんが従来のランバーコアの内部に見える不均一な見え方がここでは一掃されました。
これにより
- これまでになかった表面と裏面の区分が生じます。
- 嵌合部をきちんと併せると一体の高級感が生まれます。
なお使い方、組み立て方は従来通りです。(但し表面と裏面がありますのでそれに沿って組み立てが必要です。)
バリエーション
壁面を天井まで最大限に有効活用できる、シンプルなデザインの壁面収納シリーズ。エコロジー素材を採用し、DIYと比較しても遜色のないコストパフォーマンス。本棚、レコード棚、ファイル整理棚など。
margheritaの「本・雑誌の収納」プロダクトを見る
卓上収納
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- ブックスタンド(可動ボルト)
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本の厚みにあわせてボルトの奥行きを調節します。厚さ3cm程度の本までOKです。
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- ブックスタンド
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書見台としてはもちろん、本やカタログの展示用としても使えます。厚さ1.6cm程度の本までOKです。
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- A4ブックスタンド
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スチールプレートを利用したシンプルな形状。A4サイズの本や雑誌のディスプレイができます。
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- データ入力用ブックスタンド
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キーボードとディスプレイの間にセット。データ入力等の仕事をしている人に最適です!
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- ブックスタンド(書見台)
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本や資料を見ながらの作業が必要なときに、あると便利な卓上ツールです。
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- ブックエンド
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縞模様が卓上のアクセントに。コロンと真四角キューブの形状がおしゃれな木製ブックエンド。
A4サイズより少し大きめの雑誌
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- 壁一面の本棚/奥行250
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天井までいっぱいまで届く壁面収納棚。背板がなく抜け感あるスッキリとした印象。奥行250mmタイプです。
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- 壁一面の本棚/奥行350
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天井までいっぱいまで届く壁一面の本棚。専用のカセットと組み合わせて多目的に使えます。
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- タワー型本棚

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幅355mmなのでお部屋の隙間を有効に利用できます。専用のカセットと組み合わせて多目的に使えます。
- タワー型本棚
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- LPレコード収納カート/棚板タイプ
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レコードのみでなくA4より少し大きめサイズの雑誌もぴったりと収納できる収納カートです。上にモノも置けて便利なワゴンタイプ。
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- 本・雑誌収納ボックス
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雑誌収納に適したサイズの収納ボックス。収納する雑誌の量に合わせて、複数のボックスをビー玉を使ってスタッキングできます。
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- マガジンラック
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壁に立てかけるスタイルのシンプルなマガジンラック。リビングのソファの隣に置いて、新聞を入れておいてもおしゃれです。
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- マガジンディスプレイラック
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おしゃれな表紙の雑誌を並べたくなる、ショップのように「見せる収納」を楽しめるマガジンディスプレイラック。壁に立てかけるスタイル。
コミック本の収納
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- 壁一面のコミック本棚
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コミック本や文庫本など、高さの低い本の収納に最適な壁面本棚。ディスプレイ棚としても。奥行180mmなので空間を有効に使えます。
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- コミック本収納箱
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重箱のように重ねて使う、可動式コミック本収納箱。箱の中はコミック本収納に適したサイズに仕切られています。必要な段数を選べます。
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- コミック本収納ボックス
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コミック本収納に適したサイズの収納ボックス。収納するコミック本の量に合わせて、複数のボックスをビー玉を使ってスタッキングできます。































