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Shelf

タワー型本棚(レコード棚)/7コマ
SLF-AR-2400

タワー型本棚(レコード棚)/7コマ

A4サイズより少し大きめの雑誌やLPレコードの収納に適した本棚(レコード棚)です。こちらは7コマタイプです。幅355mmなのでお部屋の隙間を有効に利用できます。CDや書類、小物収納用の引き出しなど専用カセットを組み合わせるとさらに用途が広がります。

なお、こちらの商品は棚の内部有効寸法は同シリーズ内「壁一面の本棚/奥行350」と同じですが、背板があるため奥行きが異なります。「壁一面の本棚/奥行350」と並べてご利用をご検討される方はご注意ください。

SLF-AR-2400
タワー型本棚(レコード棚)/7コマ

53,800円(税込56,490円)

専用カセットとまとめて購入

主な仕様
素材 シナ合板15t
仕上げ 素地仕上げ(無塗装)
サイズ W355×H2400×D365
(実際の寸法です)
重量
耐荷重 約30kg(1コマあたり)
製造 日本製
棚内部有効寸法

棚内部有効寸法

W=325
h=325(最上下段除く)
d=350

部材および付属品
側板 2枚
背板 1枚
横板 横板1:4枚、横板2:3枚
ボルト 36本
六角レンチ 1本
転倒防止補助金物 2本
転倒防止補助金物用ビス 8本

タワー型本棚(レコード棚)/7コマ

タワー型本棚(レコード棚)/7コマ
※組み立て前の様子です。組み立て方法はこちらをどうぞ。

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仕切り板や引き出しなど、棚にぴったり収まる専用のカセットをご用意。収納するモノやお好みに合わせて、自由に組み合わせ可能です。収納棚としての機能もさらに広がります。

タワー型本棚(レコード棚)/7コマ 専用カセットとの組み合わせ

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タワー型本棚の特徴

  • 棚一コマはA4サイズの雑誌やLPレコードを収納できるサイズです。
    棚一コマはA4サイズの雑誌やLPレコードを収納できるサイズです。
  • 表の木口面にシナ材の天然木突板を貼っています。
    表の木口面にシナ材の天然木突板を貼っています。
  • 最下段の横板および側板の様子。
    最下段の横板および側板の様子。
  • 横板を背板および側板にボルトにて固定した様子です。
    横板を背板および側板にボルトにて固定した様子です。
  • 付属の転倒防止補助金物で固定します。
    付属の転倒防止補助金物で固定します。転倒防止補助金物は転倒防止を補助する金物です。耐震用ではございません。

「タワー型本棚」取扱説明書PDFダウンロード 「タワー型本棚」取扱説明書PDFダウンロード

塗装の例

塗装の例

こちらは、Shelfシリーズ・壁一面のファイアル棚(カスタマイズ)にラッカー塗装を施した一例です。クリニック内のカルテ棚としてお使いいただいています。
壁の質感と合わせた塗料で塗装し一体感を出したいなど、お部屋の雰囲気に合わせて、お客様自身で塗装いただくことも可能です。

転等防止の措置について

本商品には転倒防止金物が付属していますが、この転倒防止金物は転倒防止を補助する金物で、耐震用ではございません。耐震用については、お客様にてご利用になる場所の状況にあわせた転倒防止措置を行った上でご使用ください。転倒防止策に関してはこちらをご参考ください。

素材のシナランバーコア合板について

シナランバーコア合板は幅の狭い端材を固めた芯材を両側からシナ材で挟み込んだ3層構造をとります。その両面はシナ材の柔らかな質感でありながらそこに強度を与え、反りにくく変形しにくい材料として古くから建築資材や家具の材料として使われてきました。それは同時に木材の廃材や端材を有効利用したエコロジーな素材である一方、その芯材の寄せ集め部分にはところどころ隙間、色違い、節目、があるケースもあり、木口の見え方はものによって均一ではありません。Shelfシリーズに於けるシナランバーコア合板の木口も同様、その殆どが揃った見え方をしていますが部分的な色違い、節目、変色等による他と違った見え方をする木口を有します。しかしそのエコロジー的な観点から、更に究極の壁面収納に於けるコストパフォーマンスの観点からそれらを敢えて破棄することなく用いてその有効利用を図っています。なお、本棚/奥行き365に於いては表となる面の木口にシナ材の天然木突板を貼り素材としての一体感を出しています。

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バリエーション

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Shelf(シェルフ)

Shelf(シェルフ)

壁面を天井まで最大限に有効活用できる、シンプルなデザインの壁面収納シリーズ。エコロジー素材を採用し、DIYと比較しても遜色のないコストパフォーマンス。本棚、レコード棚、ファイル整理棚など。

Shelfシリーズ内ラインナップ

margheritaの「本・雑誌の収納」プロダクトを見る

卓上収納

  • ブックスタンド

    読書スタンド(読書台)

    読書台の機能を求めながらも余分なものを削ぎ落とした結果として得られた「本を読むための読書スタンド」です。

  • ブックエンド

    ブックエンド

    曲げ加工を施したスチールプレートによるシンプルな形状のブックエンドです。単体としてお使いいただけます。

  • ブックエンド

    ブックエンド

    本を入れ込むことにより、それ自体が塊としてのブックエンドとして機能する新しいスタイルのブックエンドです。

  • ブックスタンド(可動ボルト)

    ブックスタンド(可動ボルト)

    本の厚みにあわせてボルトの奥行きを調節します。厚さ3cm程度の本までOKです。

  • ブックスタンド

    ブックスタンド

    書見台としてはもちろん、本やカタログの展示用としても使えます。厚さ1.6cm程度の本までOKです。

  • A4ブックスタンド

    A4ブックスタンド

    スチールプレートを利用したシンプルな形状。A4サイズの本や雑誌のディスプレイができます。

A4サイズより少し大きめの雑誌

  • 壁一面の本棚/奥行250

    壁一面の本棚/奥行250

    天井までいっぱいまで届く壁面収納棚。背板がなく抜け感あるスッキリとした印象。奥行250mmタイプです。

  • 壁一面の本棚/奥行350

    壁一面の本棚/奥行350

    天井までいっぱいまで届く壁一面の本棚。専用のカセットと組み合わせて多目的に使えます。

  • タワー型本棚

    タワー型本棚 NEW

    幅355mmなのでお部屋の隙間を有効に利用できます。専用のカセットと組み合わせて多目的に使えます。

  • LPレコード収納カート/棚板タイプ

    LPレコード収納カート/棚板タイプ

    レコードのみでなくA4より少し大きめサイズの雑誌もぴったりと収納できる収納カートです。上にモノも置けて便利なワゴンタイプ。

  • 本・雑誌収納ボックス

    本・雑誌収納ボックス

    雑誌収納に適したサイズの収納ボックス。収納する雑誌の量に合わせて、複数のボックスをビー玉を使ってスタッキングできます。

  • マガジンラック

    壁に立てかけるスタイルのシンプルなマガジンラック。リビングのソファの隣に置いて、新聞を入れておいてもおしゃれです。

  • マガジンディスプレイラック

    マガジンディスプレイラック

    おしゃれな表紙の雑誌を並べたくなる、ショップのように「見せる収納」を楽しめるマガジンディスプレイラック。壁に立てかけるスタイル。

コミック本の収納

  • 壁一面のコミック本棚

    壁一面のコミック本棚

    コミック本や文庫本など、高さの低い本の収納に最適な壁面本棚。ディスプレイ棚としても。奥行180mmなので空間を有効に使えます。

  • コミック本収納箱

    コミック本収納箱

    重箱のように重ねて使う、可動式コミック本収納箱。箱の中はコミック本収納に適したサイズに仕切られています。必要な段数を選べます。

  • コミック本収納ボックス

    コミック本収納ボックス

    コミック本収納に適したサイズの収納ボックス。収納するコミック本の量に合わせて、複数のボックスをビー玉を使ってスタッキングできます。

文庫本の収納

  • 文庫本収納箱

    文庫本収納箱

    重箱のように重ねて使う、可動式文庫本収納箱。箱の中は文庫本収納に適したサイズに仕切られています。必要な段数を選べます。

  • 文庫本収納ボックス

    文庫本収納ボックス

    文庫本収納に適したサイズの収納ボックス。収納する文庫本の量に合わせて、複数のボックスをビー玉を使ってスタッキングできます。

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5/2更新<2012年4月>月間収納ランキング