HOME > Shelfシリーズ > 壁一面の本棚 奥行350(壁面収納 レコード収納)

本棚、美術書大型本の壁一面の壁面収納

壁一面の本棚 奥行350(壁面収納 レコード収納)

LPレコードも収納できるシンプルで丈夫な壁一面の本棚。
専用オプションパーツを組み合わせればさらに用途が広がります。

デザイナーや建築家のアトリエにあるような壁面を天井や梁下まで目一杯に有効活用できるシンプルで丈夫な壁一面の本棚(壁面収納 レコード収納)。そんな憧れの本棚ですが、既製品では大きなサイズがなく、オーダーメイドではコストが見合わなく...。結果、自作DIYで本棚を作る試みる方も多くおられるようです。この壁一面の本棚はそのような方にぜひご紹介したいプロダクトです。

天井の高さや壁面の幅に合わせて4つのサイズからお選びいただけます。

4つのサイズ

▲ Page Top

壁一面の本棚 奥行350/バリエーション

壁一面の本棚 奥行350について

背板のないオープンな本棚は、圧迫感なくすっきりとした印象です。

背板のないオープン棚は圧迫感なくすっきりとした印象です。

背板がないオープンな本棚のため、壁一面という大きなサイズでありながら空間に圧迫感を与えません。抜け感があるすっきりとした印象です。

素材には建築資材としてよく使われる頑丈な「シナランバーコア合板」を使用。塗装はあえて行わずナチュラルな印象に仕上げています。

専用のオプションパーツを組み合わせれば、より機能的な壁面収納に。

専用のオプションパーツを組み合わせれば、より機能的な壁面収納に。

仕切り板や、CD用引き出し、A4書類用引き出しなど計7種類の専用オプションパーツをご用意しています。

収納するモノやお好みに合わせて自由に組み合わせが可能です。壁面収納としての機能もさらに広がります。

専用オプションパーツについて

A4サイズより少し大きめの本や雑誌、LPレコードを収納できます。

A4サイズより少し大きめの本や雑誌、LPレコードを収納できます。

棚1コマのサイズは、幅325×高さ325×奥行350(最上下段を除く)です。

デザインや建築関連の本に多いA4サイズよりも少し大きめの本や雑誌を収納することができます。またLPレコードの収納にもぴったりの大きさです。

CD、文庫本、コミック本などの収納には「本棚の中の棚」を組合せて。

組立方法はとても簡単。付属の六角レンチ1本で行えます。

Shelf 壁一面の本棚 奥行250・350mmと組み合わせてお使いいただける本棚の中の棚です。

奥のものも一目でわかるよう雛壇状に収納。本棚の内部スペースを有効に活用いただけます。CD収納、文庫本、コミック本収納など計4種類の仕切り棚をご用意しています。

「本棚の中の棚」の詳細はこちら

組立方法はとても簡単。付属の六角レンチ1本で行えます。

組立方法はとても簡単。付属の六角レンチ1本で行えます。

組み立て方法はとても簡単です。特別な工具は一切必要なく、付属の六角レンチ1本で組み立てることが可能です。

組み立てに要する時間は大人2人でおおよそ30〜60分程度です。

組み立て方法はこちら

組み立ての様子を動画で見る

巾木カットは標準仕様です。天井が低い、梁がある場合はカットサービス(有料)をご利用いただけます。

巾木カットは標準仕様です。天井が低い、梁がある場合はカットサービス(有料)をご利用いただけます。

全ての商品に標準仕様で巾木カット加工済です。(※縦3コマの商品を除く)

天井が低いまたは梁があるので縦材をカットしたい場合は、カットサービス(有料)をご利用ください。工場でカット加工をして商品をお届けします。

縦材カットサービスについて

転倒防止補助金物(プラスターボードおよび木用)が付属しています。

転倒防止補助金物が付属しています。

プラスターボード(石膏ボード)用および木(ベニヤ)用の転倒防止補助金物が標準で付属しています。

また、コンクリートの場合も商品購入時にご連絡をいただければ、無料にてお送りします。

転倒防止補助金物について

東京近郊の方は、開梱設置サービスを承っております。

壁一面の本棚・開梱設置サービスについて

※現在、東京近郊のお客様には開梱設置サービス(有料:10,000円+税)を行っております。なお、最大サイズの「壁一面の本棚 奥行350mm 縦7コマ×横7コマ(SLF-AR-2400/2400-EX)」については東京23区内にお住まいの方に限り無料にて開梱設置を行っております。ご希望の方は製品購入時に備考欄にてお申し込みください。

※開梱時に発生する梱包材については、お手数ですがお客様にて処分をお願いいたします。また開梱設置時には、転等防止措置について対応しているわけではございません。

[ お客様よりいただいたお写真をご紹介 ]

  • 新宿区のグラフィックデザイン会社-1
    新宿区のグラフィックデザイン会社「tobufune」さんのオフィスに2台の「奥行き250 縦5コマ×横5コマ」の本棚および「奥行き350 縦7コマ×横5コマ」の本棚を設置いただきました。
  • 新宿区のグラフィックデザイン会社-2
    こちらは「奥行き350 縦7コマ×横5コマ」の様子です。
  • 新宿区のグラフィックデザイン会社-3
    本棚にはDesktopOrganizerシリーズ「名刺入れ」が納められ、手間にはPianoシリーズ「A4書類棚」を並べてお使いいただいていました。

下の画像をクリックすると大きな画像が表示されます。

  • LPレコードを収納した様子です。
    棚1コマのサイズは、幅325×高さ335×奥行250(最上下段を除く)です。LPレコードを収納した様子です。
  • 表面における縦板と横板の嵌合(かんごう)の様子です。
    表面における縦板と横板の嵌合(かんごう)の様子です。木口にシナ材の天然木突板を貼ってある表面(横板が貫いている面)を前面にしてお使いください。

素材のシナランバーコア合板について

シナランバーコア合板は幅の狭い端材を固めた芯材を両側からシナ材で挟み込んだ3層構造をとります。その両面はシナ材の柔らかな質感でありながらそこに強度を与え、反りにくく変形しにくい材料として古くから建築資材や家具の材料として使われてきました。壁一面の本棚 奥行350mmに於いては、表面の木口はシナ材の天然木突板処理を行っていますが、裏面の木口は部分的な色違い、節目、変色等による他と違った見え方をする木口がそのまま現れています。

  • 棚の四隅にブレース板を差し込みます。
    棚の四隅にブレース板を差し込みます。このブレース板が補強材となり、棚全体が歪んだりきしんだりするのを防いでいます。側面には棚板を固定するためのビスが見えています。
  • 組み立て前の様子です。
    組み立て前の様子です。

▲ Page Top

専用オプションパーツ バリエーション

専用オプションパーツについて

専用オプションパーツについて

専用オプションパーツを組み合わせて、本棚を間仕切り収納としてお使いいただく場合は、引き出し等を両面から引き出すことが可能です。

ただし、壁一面の本棚/奥行350mm本体は、原則として壁に添って設置し転倒防止の処置をして使用いただくことを前提に開発されています。従って、壁に添わせずに間仕切り収納として使用いただく場合は、天井面もしくは天井下地に固定されて水平方向の荷重に対して十分な処置を取られてください。

転等防止の措置について

転倒防止補助金物を同梱しています。この金物を使って本体の上部と壁面を2箇所とめてください。標準で同梱されているセットはプラスターボード(石膏ボード)用のアンカーとL字金物のセットです。

プラスターボード(石膏ボード)

デフォルトで同梱されている金物をお使いください。

転倒防止用金物

コンクリート

コンクリートの場合、専用の金物と工具が必要になります。専用金物セットは無料にてお送りいたしますので、製品購入時に備考欄にてお申し込みください。

転倒防止用金物

木(ベニヤ等)

デフォルトで同梱されている金物のボードアンカーを使わないで長めのビスを直接お使いください。

転倒防止用金物

ご利用になる場所の状況の違いにより転倒防止策も異なります。天井の構造や壁の構造に合わせた転倒防止策についてご紹介していますのでご覧ください。

本棚の転倒防止策に関して

カットサービスについて

天井が低いまたは梁があるので縦材をカットしたい場合は、カットサービス(有料)をご利用いただけます。

製品購入時に備考欄にてカットされたい寸法をお知らせください。

[高さをご確認ください]
本棚を床面で組み立てて立ち上げる場合、天井の高さより本棚の高さが5cm短くないと立ち上げる際に天井にあたります。ご注文の前にもう一度天井の高さと商品の高さをご確認ください。

  • 縦材のカットオプション
    この様に梁がある場合、または天井が低い場合にどうぞ。
  • 縦材のカットオプション
    縦板の上部をカットすることですっきりと収まります。※写真は「壁一面の本棚・奥行350mm」です。
  • 縦材のカットオプション
     

▲ Page Top

Shelf(シェルフ)

Shelf(シェルフ)

壁面を天井まで最大限に有効活用できる、シンプルなデザインの壁面本棚シリーズ。エコロジー素材を採用しDIYと比較しても遜色のないコストパフォーマンス。本棚、レコード棚、ファイル整理棚など。

Shelfシリーズ内ラインナップ

margheritaの「本・雑誌の収納」プロダクトを見る

A4サイズより少し大きめの雑誌

  • 壁一面の本棚/奥行250

    壁一面の本棚/奥行250

    天井までいっぱいまで届く壁面収納棚。背板がなく抜け感あるスッキリとした印象。奥行250mmタイプです。

  • 壁一面の本棚/奥行350

    壁一面の本棚/奥行350

    天井までいっぱいまで届く壁一面の本棚。専用のカセットと組み合わせて多目的に使えます。

  • デスク付き本棚(机付き本棚)

    デスク付き本棚(机付き本棚)

    壁一面の本棚 奥行350とデスクを組み合わせたデスク付き本棚(机付き本棚)です。

  • タワー型本棚

    タワー型本棚

    幅355mmなのでお部屋の隙間を有効に利用できます。専用のカセットと組み合わせて多目的に使えます。

  • LPレコード収納カート/棚板タイプ

    LPレコード収納カート/棚板タイプ

    レコードのみでなくA4より少し大きめサイズの雑誌もぴったりと収納できる収納カートです。上にモノも置けて便利なワゴンタイプ。

  • キャスター付き本棚 ミドルタイプ

    キャスター付き本棚 ミドルタイプ

    Shelfシリーズ「カウンター付き本棚」「デスク付本棚」のデスクワゴン(脇机、袖机)として最適なキャスター収納です。

  • 本・雑誌収納ボックス

    本・雑誌収納ボックス

    本や雑誌収納に適した収納ボックス。収納する雑誌の量に合わせて、複数のボックスをビー玉を使ってスタッキングできます。

  • 本・雑誌収納ボックス 仕切り付き

    本・雑誌収納ボックス 仕切り付き

    仕切り板で仕切られているので本が少なくても倒れない木製収納ボックスです。

  • 本・雑誌収納ボックス

    本・雑誌収納ボックス 少し大きめ

    本や雑誌収納に適した少し大きめの収納ボックス。収納する雑誌の量に合わせて、複数のボックスをビー玉を使ってスタッキングできます。

  • A4書類・ファイル収納ボックス

    A4書類・ファイル収納ボックス 少し大きめ 仕切り付き

    A4サイズの本や書類、ファイル収納に適した少し大きめの収納ボックスです。仕切り板で細かく仕切られているので、本が少なくても倒れずに収納できます。

  • マガジンラック

    壁に立てかけるスタイルのシンプルなマガジンラック。リビングのソファの隣に置いて、新聞を入れておいてもおしゃれです。

  • マガジンディスプレイラック

    マガジンディスプレイラック

    おしゃれな表紙の雑誌を並べたくなる、ショップのように「見せる収納」を楽しめるマガジンディスプレイラック。壁に立てかけるスタイル。

  • マガジンディスプレイラック

    マガジンディスプレイラック

    床に座った状態でほぼ目線と同じ高さになる様デザインされたマガジンディスプレイラックです。6冊の本を飾ることができます。

  • 帆布ポケット

    帆布ポケット

    雑誌や本はもちろん、新聞や身の回りの小物など、マルチに使える帆布ポケットラックです。

  • 壁に立て掛ける本棚(ウォールラック)

    壁に立て掛ける本棚(ウォールラック)

    壁に立て掛けるだけのスタイルで省スペースに使える簡単本棚です。ディスプレイラックとしても。

コミック本の収納

  • 壁一面のコミック本棚

    壁一面のコミック本棚

    コミック本や文庫本など、高さの低い本の収納に最適な壁面本棚。ディスプレイ棚としても。奥行180mmなので空間を有効に使えます。

  • コミック本収納箱

    コミック本収納箱

    重箱のように重ねて使う、可動式コミック本収納箱。箱の中はコミック本収納に適したサイズに仕切られています。必要な段数を選べます。

  • コミック本収納ボックス

    コミック本収納ボックス

    コミック本収納に適したサイズの収納ボックス。収納するコミック本の量に合わせて、複数のボックスをビー玉を使ってスタッキングできます。

文庫本の収納

  • 文庫本収納箱

    文庫本収納箱

    重箱のように重ねて使う、可動式文庫本収納箱。箱の中は文庫本収納に適したサイズに仕切られています。必要な段数を選べます。

  • 文庫本収納ボックス

    文庫本収納ボックス

    文庫本収納に適したサイズの収納ボックス。収納する文庫本の量に合わせて、複数のボックスをビー玉を使ってスタッキングできます。

卓上収納

  • ブックスタンド

    ブックスタンド NEW

    本やカタログと一緒にポストカードなどを展示できるブックスタンドです。店舗や展示会におけるディスプレイ什器に最適です。

  • ブックスタンド

    ブックスタンド NEW

    本やカタログと一緒に小冊子などを展示できるブックスタンドです。店舗や展示会におけるディスプレイ什器に最適です。

  • ブックスタンド

    読書スタンド(読書台)

    読書台の機能を求めながらも余分なものを削ぎ落とした結果として得られた「本を読むための読書スタンド」です。

  • ブックエンド

    ブックエンド

    曲げ加工を施したスチールプレートによるシンプルな形状のブックエンドです。単体としてお使いいただけます。

  • ブックエンド

    ブックエンド

    本を入れ込むことにより、それ自体が塊としてのブックエンドとして機能する新しいスタイルのブックエンドです。

  • ブックスタンド(可動ボルト)

    ブックスタンド(可動ボルト)

    本の厚みにあわせてボルトの奥行きを調節します。厚さ3cm程度の本までOKです。

  • ブックスタンド

    ブックスタンド

    書見台としてはもちろん、本やカタログの展示用としても使えます。厚さ1.6cm程度の本までOKです。

  • A4ブックスタンド

    A4ブックスタンド

    スチールプレートを利用したシンプルな形状。A4サイズの本や雑誌のディスプレイができます。

  • データ入力用ブックスタンド

    データ入力用ブックスタンド

    キーボードとディスプレイの間にセット。データ入力等の仕事をしている人に最適です!

  • ブックスタンド(書見台)

    ブックスタンド(書見台)

    本や資料を見ながらの作業が必要なときに、あると便利な卓上ツールです。

他の「本・雑誌の収納」も見る

▲ Page Top

月間収納ランキング