Shelf壁一面の本棚 奥行250mm
天井まで目一杯、壁一面を本棚に
ファッション誌など大きめの雑誌やA4サイズファイルの収納に
床から天井までを最大限に有効活用できる壁一面本棚です。奥行は250mmでいわゆる一般的な「本棚」の奥行です。A4サイズの書籍、或いはファイルがちょうど背表紙が正面に並ぶ形で収納でき本のありかが一目で分かります。
お部屋の天井や梁に合わせた本棚の高さ調整や、形状・サイズに合わせた様々なオーダー加工も承ります。リフォーム工事を行わずに「置くだけ」で、造作家具のような天井までの壁面収納が実現します。
壁一面の本棚 奥行250mmサイズバリエーション
壁一面の本棚 奥行250mm利用できるオプション
壁一面の本棚 奥行250mm 縦7コマ×横7コマSLF-2400-2400-EX
天井まで目一杯、壁面を本棚に
2.4m×2.4mの木製シェルフ
床から天井までを最大限に有効活用できるシンプルで丈夫な壁一面本棚です。この本棚は既製品では稀少な約2.4m×2.4mの大きな本棚です。
壁一面の本棚 奥行250mm 縦7コマ×横5コマSLF-1800-2400-EX
天井まで目一杯、壁面を本棚に
1.8m×2.4mの木製オープンラック
床から天井までを最大限に有効活用できるシンプルで丈夫な壁一面本棚です。この本棚は約1.8m×2.4mの大きな本棚です。
壁一面の本棚 奥行250mm 縦5コマ×横7コマSLF-2400-1800-EX
リビングや書斎に
2.4m×1.8mのオープン棚
床から梁下(主にマンションの場合)までを最大限に有効活用できるシンプルで丈夫な壁一面本棚です。この本棚は約2.4m×1.8mの大きな本棚です。
壁一面の本棚 奥行250mm 縦5コマ×横5コマSLF-1800-1800-EX
リビングや書斎に
1.8m×1.8mの木製オープンシェルフ
床から梁下(主にマンションの場合)までを有効活用できるシンプルで丈夫な壁一面本棚です。この本棚は約1.8m×1.8mのシリーズでは最小サイズです。
「壁一面の本棚 奥行250mm」の特徴
-

ファッション誌など大きめの雑誌や
A4サイズファイルの収納に最適1コマのサイズは幅325×奥行250×高さ335mm。ファッション・デザイン・建築分野に多い“A4サイズよりも少し大きめ”の雑誌やA4サイズのファイルを大量に収納できます。
-

「本棚の中の棚」で
小型本も無駄なく見やすく収納CD、DVD、文庫本、コミック本(新書判・B6判・A5判)などを雛壇状に収納できる「本棚の中の棚」オプションをご用意。奥の本の背表紙が見えるため、大量のCDや本も無駄なく見やすく収納できます。
-

「トレー」を組み合わせて
より機能的な壁面収納に奥行250mmの本棚でお使いいただける「トレー」オプションをご用意しています。壁面収納としての機能もさらに広がります。
-

細々したモノもまとめて収納
「キャスター付き収納ボックス」「キャスター付き収納ボックス」オプションもご利用可能。種類が多い子どものおもちゃなどをまとめて収納でき、必要に応じてお部屋の中で移動もできて便利です。さっと引き出せるからお掃除もラクです。
-

愛猫家の皆様の声から誕生した
「猫ステップ」当初は、愛猫家の皆様のご要望に応じて都度制作していた猫ステップですが、この度新しくプロダクト化しました。組み立て式で、簡単に取り付けが可能です。
-

カスタマイズ対応で
造作家具のような本棚を実現お部屋の天井や梁に合わせた本棚の高さ調整や、形状・サイズに合わせた様々なオーダー加工も承ります。リフォーム工事を行わずに「置くだけ」で、造作家具のような天井までの壁面収納が実現します。
「壁一面の本棚 奥行250mm」お客様使用例
▼ クリックすると大きな画像が表示されます。
組み立て動画
- 【床で組んで立ち上げる場合】
- 【立てた状態で組む場合】
※ この組み立て手順には壁に対しての転倒防止処置は入っていません。

ショールーム(東京/芦屋)
実際の本棚をご覧いただけます。ショールームは予約制です。

カット・オーダー加工
お部屋の形状に合わせて本棚のカスタマイズをお受けいたします。

加工案・設置図面作成
ご希望の方には事前にカット・オーダー加工案・設置図面を作成。

現地調査サービス
関東の一部地域を対象に、本棚設置の現地調査に伺います。

開梱設置サービス
東京近郊、名古屋市内のお客様が対象。お住まい、数量に応じてお見積もり。

本棚の転倒防止
プラスターボード(石膏ボード)用および木(合板)用の「転倒防止金具」が標準で付属。

フィラー板
賃貸住宅での転倒防止対策や本棚の高さ調整に使用。

組み立て動画
「床で組んで立ち上げる場合」「立てた状態で組む場合」をご紹介。

よくあるご質問
「Shelf 壁一面の本棚」に関してよくいただくご質問をまとめました。
Shelfシリーズの特徴

グリッドデザインによるミニマルな構成
「Shelf 壁一面の本棚」は、縦材と横材に相互に切り込みを入れ、嵌合させて組み立てる方式を取ります。いわゆる“饅頭の仕切り板”の様な構成です。縦材と横材、それと最小限のボルトによる無駄な要素を一切含まないミニマルなデザインです。
また、細く均一に繰り返される格子状のラインが壁面を見た際の形を支配することで、仮にセル内の書籍に統一感がなくても、その前面に強く出るグリッドにより美しい壁面へと進化していきます。

背板がないオープンシェルフ
「Shelf 壁一面の本棚」には背板がありません。この背板がないことによる水平方向の動きに対して、四隅に設けられたブレース板がその剛性を保ちます。このブレース板の存在により、一見でマルゲリータの本棚であることが認識されています。
同時に、その背後の壁面が収納された本の空隙を通して見えるため、特にアクセントウォールとしておしゃれな室内をを展開されている方にとってもその存在を失わずにブレース板とともに独自の見え方が提供できています。

たわまない棚板
「Shelf 壁一面の本棚」の各コマに本を満載にしても棚板は殆どたわみません。“殆どたわまない”というのは目視でそのたわみが確認できないほどの微細な数値という意味。
実際の実験では、各コマ(幅は325mm)に目一杯の重量(書籍で最大約30kg、アナログレコードで最大約20kg)の荷重をかけても実験値及び計算値で約0.5mmのたわみ量となりました。現実的に「たわまない本棚」と言えます。

シナランバーコア合板
シナランバーコア合板は幅の狭い端材を固めた芯材を両側からシナ材で挟み込んだ3層構造をとります。その両面はシナ材の柔らかな質感でありながらそこに強度を与え、反りにくく変形しにくい材料として古くから建築資材や家具の材料として使われてきました。本プロダクトにおいては表面の木口はシナ材の天然木突板処理を行っていますが、裏面の木口は部分的な色違い、節目、変色等による他と違った見え方をする木口がそのまま現れています。

表面木口は天然木突板貼り
表面(横板が貫いている面)は、木口にシナ材の天然木突板処理を行なっています。こちらを前面にしてお使いください。
※「Shelf ロータイプ本棚」は両面対応

巾木よけカットは標準仕様
巾木よけカット加工が標準仕様で施されています。(H=70、D=10mm)本棚を壁にぴったり付けて設置できます。
※「Shelf ロータイプ本棚」を除く

お部屋に合わせてカスタマイズに対応
お部屋の天井や梁に合わせた本棚の高さ調整や、形状・サイズに合わせた様々なオーダー加工も承ります。リフォーム工事を行わずに「置くだけ」で、造作家具のような天井までの壁面収納が実現します。

賃貸住宅での転倒防止対策
賃貸住宅にお住いで壁に固定することが難しい方、本棚の設置位置そのものを将来的に移動する可能性のある方には「フィラー板による固定」をご案内しています。
天井と本棚の間にフィラー板を挟みこみ、本棚が転倒しようとする際に天井に突っ張ることで転倒を防止します。
Shelf プロダクト一覧
-

壁一面のコミック本棚
奥行180mm -

壁一面のA5判本棚
奥行180mm -

壁一面の本棚
奥行250mm -

壁一面の本棚
奥行350mm -

開口部のある本棚
奥行350mm -

カウンター付き本棚
奥行350mm -

デスク付き本棚
奥行350mm -

スタンディングデスク付き本棚
奥行350mm -

スタンディングデスク+カウンター付き本棚
奥行350mm -

ロータイプ本棚
奥行350mm -

ロータイプ本棚 移動式
奥行350mm -

アンダーカウンター本棚
奥行350mm -

スリム本棚
オプション























