Shelfカット・オーダー加工について主な加工の種類
お部屋に合わせたカスタマイズをお受けいたします。
「天井や梁に合わせて本棚の高さを調整したい」など、お部屋の形状に合わせて本棚をカスタマイズしたい場合は、カット・オーダー加工サービス(有料)をご利用いただけます。
「どれだけカットしたら良いかわからない」「梁の形状が複雑」「壁のエアコンを避けたい」「天井が傾斜している」「壁のコンセント、スイッチプレートを避けたい」等、まずはご相談ください。
主な加工の種類
縦板カット加工高さを低くする
加工参考価格: 5,500円 税込
ベースプロダクトSLF-AR-2400-2400

縦板カット加工ピンク色箇所

▼ 実際のお客様事例
部分カット加工①背面側梁等
加工参考価格: 5,500円 税込
ベースプロダクトSLF-AR-2400-2400

部分的にカット加工ピンク色箇所

▼ 実際のお客様事例
部分カット加工②片側梁等
加工参考価格: 5,500円 税込
ベースプロダクトSLF-AR-2400-2400

部分的にカット加工ピンク色箇所

▼ 実際のお客様事例
部分カット加工③背面側配線
加工参考価格: 〜16,500円 税込
ベースプロダクトSLF-AR-2400-2400-COUNTER

配線用の背面加工の追加ピンク色箇所

▼ 実際のお客様事例
コマの調節①コマの幅を狭くする
加工参考価格: 11,000〜16,500円 税込
ベースプロダクトSLF-AR-2400-2400

縦列のコマの幅を変更オレンジ色箇所

▼ 実際のお客様事例
コマの調節②コマを低くする
加工参考価格: 16,500〜44,000円 税込
ベースプロダクトSLF-AR-2400-2400

横列のコマの高さを変更オレンジ色箇所

▼ 実際のお客様事例
コマの調節③奥行き変更
加工参考価格: 22,000円〜 税込
ベースプロダクトSLF-AR-2400-2400

製品の奥行き寸法の変更青色箇所

コマの調節④開口部の追加
加工参考価格: 27,500円〜 税込
ベースプロダクトSLF-AR-2400-2400

開口部の追加ピンク色箇所

コマの調節⑤横コマ数を減らす
加工参考価格:
横7コマ→横6コマ=横7コマと同価格
横5コマ→横4コマ=横5コマと同価格
ベースプロダクトSLF-AR-2400-2400

横コマ数を減らすピンク色箇所

▼ 実際のお客様事例
依頼の多い加工例
壁一面の本棚 奥行250mm
壁一面の本棚 奥行350mm
勾配壁への対応加工
加工参考価格: 5,500〜16,500円 税込
ベースプロダクトSLF-AR-2400-2400

勾配壁に合わせて加工ピンク色箇所

▼ 実際のお客様事例
部材追加・変更①天板追加
加工参考価格: 5,500〜16,500円 税込
ベースプロダクトSLF-AR-2400-2400

天板を追加青色箇所

▼ 実際のお客様事例
部材追加・変更②カウンター脚材変更
加工参考価格: 16,500円 税込
※ 脚足1本当たり5,500円 税込
ベースプロダクトSLF-AR-2400-2400-COUNTER

脚材の変更青色箇所

▼ 実際のお客様事例
部材追加・変更③デスク部位置変更
加工参考価格: 15,000円 税込
ベースプロダクトSLF-AR-2400-2400-EX-DESK

デスク部の位置を変える青色箇所

▼ 実際のお客様事例
部材追加・変更④背板追加
加工参考価格: 15,000円 税込
ベースプロダクトSLF-AR-1800-2400

背板の追加青色箇所

▼ 実際のお客様事例
寸法変更①カウンター部変更
加工参考価格: 15,000円〜 税込
ベースプロダクトSLF-AR-2400-2400-EX-COUNTER

カウンター部の幅寸法の変更青色箇所

▼ 実際のお客様事例
寸法変更②デスク部変更
加工参考価格: 15,000円〜 税込
ベースプロダクトSLF-AR-2400-2400-EX-DESK

デスク部を長くする青色箇所

▼ 実際のお客様事例
横方向に連結させる
加工参考価格: 5,500円 税込
横方向に連結


▼ 実際のお客様事例
縦方向に連結させる
加工参考価格: ー円 税込
縦方向に連結


▼ 実際のお客様事例
コーナーで連結させる
加工参考価格: ー円 税込
連結イメージ 1


連結イメージ 2




▼ 実際のお客様事例

ショールーム(東京/芦屋)
実際の本棚をご覧いただけます。ショールームは予約制です。

カット・オーダー加工
お部屋の形状に合わせて本棚のカスタマイズをお受けいたします。

加工案・設置図面作成
ご希望の方には事前にカット・オーダー加工案・設置図面を作成。

現地調査サービス
関東の一部地域を対象に、本棚設置の現地調査に伺います。

開梱設置サービス
東京近郊、名古屋市内のお客様が対象。お住まい、数量に応じてお見積もり。

本棚の転倒防止
プラスターボード(石膏ボード)用および木(合板)用の「転倒防止金具」が標準で付属。

フィラー板
賃貸住宅での転倒防止対策や本棚の高さ調整に使用。

組み立て動画
「床で組んで立ち上げる場合」「立てた状態で組む場合」をご紹介。

よくあるご質問
「Shelf 壁一面の本棚」に関してよくいただくご質問をまとめました。
Shelfシリーズの特徴

グリッドデザインによるミニマルな構成
「Shelf 壁一面の本棚」は、縦材と横材に相互に切り込みを入れ、嵌合させて組み立てる方式を取ります。いわゆる“饅頭の仕切り板”の様な構成です。縦材と横材、それと最小限のボルトによる無駄な要素を一切含まないミニマルなデザインです。
また、細く均一に繰り返される格子状のラインが壁面を見た際の形を支配することで、仮にセル内の書籍に統一感がなくても、その前面に強く出るグリッドにより美しい壁面へと進化していきます。

背板がないオープンシェルフ
「Shelf 壁一面の本棚」には背板がありません。この背板がないことによる水平方向の動きに対して、四隅に設けられたブレース板がその剛性を保ちます。このブレース板の存在により、一見でマルゲリータの本棚であることが認識されています。
同時に、その背後の壁面が収納された本の空隙を通して見えるため、特にアクセントウォールとしておしゃれな室内をを展開されている方にとってもその存在を失わずにブレース板とともに独自の見え方が提供できています。

たわまない棚板
「Shelf 壁一面の本棚」の各コマに本を満載にしても棚板は殆どたわみません。“殆どたわまない”というのは目視でそのたわみが確認できないほどの微細な数値という意味。
実際の実験では、各コマ(幅は325mm)に目一杯の重量(書籍で最大約30kg、アナログレコードで最大約20kg)の荷重をかけても実験値及び計算値で約0.5mmのたわみ量となりました。現実的に「たわまない本棚」と言えます。

シナランバーコア合板
シナランバーコア合板は幅の狭い端材を固めた芯材を両側からシナ材で挟み込んだ3層構造をとります。その両面はシナ材の柔らかな質感でありながらそこに強度を与え、反りにくく変形しにくい材料として古くから建築資材や家具の材料として使われてきました。本プロダクトにおいては表面の木口はシナ材の天然木突板処理を行っていますが、裏面の木口は部分的な色違い、節目、変色等による他と違った見え方をする木口がそのまま現れています。

表面木口は天然木突板貼り
表面(横板が貫いている面)は、木口にシナ材の天然木突板処理を行なっています。こちらを前面にしてお使いください。
※「Shelf ロータイプ本棚」は両面対応

巾木よけカットは標準仕様
巾木よけカット加工が標準仕様で施されています。(H=70、D=10mm)本棚を壁にぴったり付けて設置できます。
※「Shelf ロータイプ本棚」を除く

お部屋に合わせてカスタマイズに対応
お部屋の天井や梁に合わせた本棚の高さ調整や、形状・サイズに合わせた様々なオーダー加工も承ります。リフォーム工事を行わずに「置くだけ」で、造作家具のような天井までの壁面収納が実現します。

賃貸住宅での転倒防止対策
賃貸住宅にお住いで壁に固定することが難しい方、本棚の設置位置そのものを将来的に移動する可能性のある方には「フィラー板による固定」をご案内しています。
天井と本棚の間にフィラー板を挟みこみ、本棚が転倒しようとする際に天井に突っ張ることで転倒を防止します。
Shelf プロダクト一覧
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壁一面のコミック本棚
奥行180mm -

壁一面のA5判本棚
奥行180mm -

壁一面の本棚
奥行250mm -

壁一面の本棚
奥行350mm -

開口部のある本棚
奥行350mm -

カウンター付き本棚
奥行350mm -

デスク付き本棚
奥行350mm -

スタンディングデスク付き本棚
奥行350mm -

スタンディングデスク+カウンター付き本棚
奥行350mm -

ロータイプ本棚
奥行350mm -

ロータイプ本棚 移動式
奥行350mm -

アンダーカウンター本棚
奥行350mm -

スリム本棚
オプション
























