Shelfロータイプレコード棚 奥行350mm
間仕切り、パーティションにも
両面から使えるロータイプレコード棚
高さが3段階選べるロータイプのレコード棚です。奥行が350mmあるので書籍以外の様々なものが収納できます。背板がないオープンシェルフで表裏どちらからも利用できるので、間仕切り家具やパーティションとしてもお使いいただけます。
お部屋の天井や梁に合わせたレコード棚の高さ調整や、形状・サイズに合わせた様々なオーダー加工も承ります。リフォーム工事を行わずに「置くだけ」で、造作家具のような天井までの壁面収納が実現します。
ロータイプレコード棚 奥行350mmサイズバリエーション
ロータイプレコード棚 奥行350mm利用できるオプション
ロータイプレコード棚 奥行350mm 縦3コマ×横7コマSLF-AR-2400-3
2.4m×1.0m
部屋・オフィスのパーティションとしても使えるレコード棚
レコード棚やディスプレイ棚としてお使いいただけるロータイプのリビングボードです。横7コマ×縦3コマから成ります。
ロータイプレコード棚 奥行350mm 縦3コマ×横5コマSLF-AR-1800-3
1.8m×1.0m
部屋・オフィスのパーティションとしても使えるレコード棚
レコード棚やディスプレイ棚としてお使いいただけるロータイプのリビングボードです。横5コマ×縦3コマから成ります。
ロータイプレコード棚 奥行350mm 縦2コマ×横7コマSLF-AR-2400-2
2.4m×0.7m
テレビ台としても使えるロータイプレコード棚
レコード棚やディスプレイ棚としてお使いいただけるロータイプのリビングボードです。横7コマ×縦2コマから成ります。
ロータイプレコード棚 奥行350mm 縦2コマ×横5コマSLF-AR-1800-2
1.8m×0.7m
テレビ台としても使えるロータイプレコード棚
レコード棚やディスプレイ棚としてお使いいただけるロータイプのリビングボードです。横5コマ×縦2コマから成ります。
ロータイプレコード棚 奥行350mm 縦1コマ×横7コマSLF-AR-2400-1
ロータイプレコード棚 奥行350mm 縦1コマ×横5コマSLF-AR-1800-1
「ロータイプレコード棚 奥行350mm」の特徴
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アナログレコードにピッタリ
レコード棚として多くのプロも愛用アナログレコードの収納にぴったりのサイズ。1コマあたり約70枚のLPレコードを収納できます。レコード棚として、DJ、レコードショップ店、音楽家など多くのプロの方にも愛用されています。
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リビングボードとして
単体としても、また他の奥行350mmタイプのレコード棚と組み合わせても壁面収納としてのリビングボードが作れます。ロータイプはその上部があいているのでそこに大型TVや音響機器を置くことも出来ます。また窓を避ける形で組み合わせれば部屋に合わせた壁面収納を構成することが出来ます。
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パーティションとして
レコード棚の両面の木口が仕上がっているのでパーティションとして両側からお使いいただけます。
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ロフト収納にも
ロフトにもロータイプレコード棚は適しています。ロフトの使い道はいろいろありますがロータイプレコード棚をめぐらして天井の低い書庫が構成できます。
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画集、写真集、美術全集など
大型本の収納に最適1コマのサイズは幅325×奥行350×高さ325mm。写真集、美術全集、画集などに多い“A4サイズよりも少し大きめ”の本を大量に収納できます。
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「本棚の中の棚」で
小型本も無駄なく見やすく収納CD、DVD、文庫本、コミック本(新書判・B6判・A5判)などを雛壇状に収納できる「本棚の中の棚」をご用意。奥の本の背表紙が見えるため、大量のCDや本も無駄なく見やすく収納できます。
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「専用カセット」「トレー」で
より機能的な壁面収納に仕切り板、CD用引き出し、A4書類用引き出しなど、奥行350mmのレコード棚でお使いいただける「専用カセット」や「トレー」をご用意しています。収納するモノに合わせて組み合わせが可能です。壁面収納としての機能もさらに広がります。
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リフォーム工事なしで
造作家具のような壁面収納を実現お部屋の形状・サイズに合わせた様々なオーダー加工も承ります。リフォーム工事を行わずに「置くだけ」で、造作家具のような天井までの壁面収納が実現します。
「ロータイプレコード棚 奥行350mm」お客様使用例
▼ クリックすると大きな画像が表示されます。

ショールーム(東京/芦屋)
実際の本棚をご覧いただけます。ショールームは予約制です。

カット・オーダー加工
お部屋の形状に合わせて本棚のカスタマイズをお受けいたします。

加工案・設置図面作成
ご希望の方には事前にカット・オーダー加工案・設置図面を作成。

現地調査サービス
関東の一部地域を対象に、本棚設置の現地調査に伺います。

開梱設置サービス
東京近郊、名古屋市内のお客様が対象。お住まい、数量に応じてお見積もり。

本棚の転倒防止
プラスターボード(石膏ボード)用および木(合板)用の「転倒防止金具」が標準で付属。

フィラー板
賃貸住宅での転倒防止対策や本棚の高さ調整に使用。

組み立て動画
「床で組んで立ち上げる場合」「立てた状態で組む場合」をご紹介。

よくあるご質問
「Shelf 壁一面の本棚」に関してよくいただくご質問をまとめました。
Shelfシリーズの特徴

グリッドデザインによるミニマルな構成
「Shelf 壁一面の本棚」は、縦材と横材に相互に切り込みを入れ、嵌合させて組み立てる方式を取ります。いわゆる“饅頭の仕切り板”の様な構成です。縦材と横材、それと最小限のボルトによる無駄な要素を一切含まないミニマルなデザインです。
また、細く均一に繰り返される格子状のラインが壁面を見た際の形を支配することで、仮にセル内の書籍に統一感がなくても、その前面に強く出るグリッドにより美しい壁面へと進化していきます。

背板がないオープンシェルフ
「Shelf 壁一面の本棚」には背板がありません。この背板がないことによる水平方向の動きに対して、四隅に設けられたブレース板がその剛性を保ちます。このブレース板の存在により、一見でマルゲリータの本棚であることが認識されています。
同時に、その背後の壁面が収納された本の空隙を通して見えるため、特にアクセントウォールとしておしゃれな室内をを展開されている方にとってもその存在を失わずにブレース板とともに独自の見え方が提供できています。

たわまない棚板
「Shelf 壁一面の本棚」の各コマに本を満載にしても棚板は殆どたわみません。“殆どたわまない”というのは目視でそのたわみが確認できないほどの微細な数値という意味。
実際の実験では、各コマ(幅は325mm)に目一杯の重量(書籍で最大約30kg、アナログレコードで最大約20kg)の荷重をかけても実験値及び計算値で約0.5mmのたわみ量となりました。現実的に「たわまない本棚」と言えます。

シナランバーコア合板
シナランバーコア合板は幅の狭い端材を固めた芯材を両側からシナ材で挟み込んだ3層構造をとります。その両面はシナ材の柔らかな質感でありながらそこに強度を与え、反りにくく変形しにくい材料として古くから建築資材や家具の材料として使われてきました。本プロダクトにおいては表面の木口はシナ材の天然木突板処理を行っていますが、裏面の木口は部分的な色違い、節目、変色等による他と違った見え方をする木口がそのまま現れています。

表面木口は天然木突板貼り
表面(横板が貫いている面)は、木口にシナ材の天然木突板処理を行なっています。こちらを前面にしてお使いください。
※「Shelf ロータイプ本棚」は両面対応

巾木よけカットは標準仕様
巾木よけカット加工が標準仕様で施されています。(H=70、D=10mm)本棚を壁にぴったり付けて設置できます。
※「Shelf ロータイプ本棚」を除く

お部屋に合わせてカスタマイズに対応
お部屋の天井や梁に合わせた本棚の高さ調整や、形状・サイズに合わせた様々なオーダー加工も承ります。リフォーム工事を行わずに「置くだけ」で、造作家具のような天井までの壁面収納が実現します。

賃貸住宅での転倒防止対策
賃貸住宅にお住いで壁に固定することが難しい方、本棚の設置位置そのものを将来的に移動する可能性のある方には「フィラー板による固定」をご案内しています。
天井と本棚の間にフィラー板を挟みこみ、本棚が転倒しようとする際に天井に突っ張ることで転倒を防止します。
Shelf プロダクト一覧
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壁一面のコミック本棚
奥行180mm -

壁一面のA5判本棚
奥行180mm -

壁一面の本棚
奥行250mm -

壁一面の本棚
奥行350mm -

開口部のある本棚
奥行350mm -

カウンター付き本棚
奥行350mm -

デスク付き本棚
奥行350mm -

スタンディングデスク付き本棚
奥行350mm -

スタンディングデスク+カウンター付き本棚
奥行350mm -

ロータイプ本棚
奥行350mm -

ロータイプ本棚 移動式
奥行350mm -

アンダーカウンター本棚
奥行350mm -

スリム本棚
オプション



























