サウナで高耐久のデッキチェア 温泉・露天風呂でも腐りにくい木製のおすすめ商品

サウナで高耐久のデッキチェア 温泉・露天風呂でも腐りにくい木製のおすすめ商品

サウナや温泉の後にゆったりとくつろぐには、外気浴用のデッキチェア選びも大切です。
しかし、水分や日光による劣化が気になり、どれを選べば長く使えるのか迷う方も多いのではないでしょうか。

この記事では、サウナにおすすめのデッキチェアの特徴や、素材ごとの注意点などをご紹介します。
後半では、マルゲリータの「EXA」のデッキチェアを露天風呂やテラスなどに設置した事例もご紹介します。

サウナの外気浴や屋外での休憩に使うデッキチェアをお探しの方は、ぜひ参考になさってください。

サウナにおすすめのデッキチェアとは

サウナで使うデッキチェアは、座り心地だけでなく、水に濡れる環境や設置場所に合っていることも大切です。
ここでは、サウナにおすすめのデッキチェアの特徴を3つご紹介します。

なお、この記事では外気浴用のデッキチェアを紹介します。
高温のサウナ室内で使う場合は、製品の耐熱性や使用条件を別途確認してください。

全身を預けられるリクライニングタイプ

サウナの外気浴でゆったりと体を預けて休みたい方には、リクライニングタイプのデッキチェアがおすすめです。
背もたれを好みの角度に調整でき、足置きと連動するタイプなら、脚を上げた姿勢でもくつろげます。

座り心地を確かめる際は、背もたれの角度に加え、頭を支える位置や座面の幅にも注目しましょう。
実際に座れる場合は、デッキチェアに体を預けたときに無理な姿勢にならないか、起き上がりやすいかも確かめると、体に合った一脚を選びやすくなります。

設置場所の広さは、椅子本体の寸法に加え、リクライニング時に必要な前後の空間や、出入りするための通路も含めて考えましょう。
なお、マルゲリータの「EXA デッキチェア」は、背もたれの角度を調整することはできませんが、リラックスして体を預けられる角度に設計されています。

そのため、サウナの後にゆったりとくつろぐための椅子を探している方には、選択肢の一つになるでしょう。

水はけがよく、乾きやすい素材

サウナの外気浴には、濡れた体で座っても水がたまりにくく、乾きやすいデッキチェアが向いています。
例えば、板材の間に隙間を設けた座面などは、水を逃がしやすく通気性も確保しやすい構造です。

水はけがよいと、使用後にチェアに残る水分を拭き取る手間を減らせるため、日々の手入れもしやすくなります。
選ぶ際は、座面だけでなく、肘掛けやフレームにも水が残りにくいか、汚れを落としやすい形かを確認しましょう。

また、水はけがよくても、素材自体が水や湿気に強いとは限りません。
サウナ後など濡れる機会の多いシーンでは、木部や金具も含めて使用環境に適しているかを確認し、メーカーが案内する清掃・乾燥方法に沿って管理しましょう。

安定感があり、設置場所に合うタイプ

体を預けたときに安定して支えられるかどうかも、サウナのデッキチェア選びで重視したいポイントです。
購入前には製品の耐荷重を確認し、実物を試せる場合は、腰を下ろしたときや背もたれに体を預けたときに、ぐらつきがないかもチェックしましょう。

設置場所の広さは、椅子本体の寸法に加え、足を伸ばす空間や出入りするための通路も含めて考えます。
デッキチェアを複数脚を並べる場合は、隣の利用者と無理なく距離を取れるか、清掃のために移動できるかという点も重要です。

また、屋外に常設する場合は、雨や日差し、湿気に対応できる耐候性も確認しましょう。
ただし「屋外用」と書かれていても使用条件は製品によって異なります。

メーカーの案内に沿って、気候に応じた保管方法を決めておくことも大切です。

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出典:マルゲリータ公式サイト https://www.margherita.jp/user/file_786/

サウナで人気のインフィニティチェアのデメリット

インフィニティチェアは、背もたれを倒すと足元も上がるリクライニングチェアです。
脚を上げて全身をゆったりと預けられることから、サウナでも人気のチェアですが、移動や日々のメンテナンスに手間がかかる場合があります。

重量があり、移動や出し入れに手間がかかる

インフィニティチェアは、屋外用で常時屋外に置いたまま使えるとは限りません。
使用後の収納が必要な製品では、サウナを利用するたびに出し入れが必要なため、本体の重さが負担になる場合があります。

また、折りたためるタイプでも、収納時の幅や高さによっては、保管場所を確保しにくいケースもあるため注意が必要です。
購入を検討する際には、本体重量と収納時のサイズに加え、設置場所から保管場所までの距離や、途中に階段があるかも確かめておきましょう。

濡れる環境では、乾燥や細部の手入れが必要

インフィニティチェアは、座面や背もたれに加え、リクライニングの可動部や接合部など、手入れの際に確認する箇所が多い点にも注意が必要です。
サウナの外気浴では濡れた体で座るため、シートだけでなく、フレームや座面の裏側に残った水分にも気を配りましょう。

シートの表面が乾いて見えても、接合部などに水分が残っている場合があります。
使用後は汚れや水分を取り除き、製品の説明書に沿って十分に乾燥させてから収納することが大切です。

購入前には、座面の裏側や細かな部分まで手入れしやすいかに加え、張り地や部品の交換、修理に対応しているかも確かめておきましょう。
長く使うためには、日々の清掃とともに、張り地の傷みや接合部の緩みなどを点検する必要があります。

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出典:マルゲリータ公式サイト https://www.margherita.jp/user/file_938/

サウナでプラスチック製のデッキチェアを利用するデメリット

プラスチック製のデッキチェアは、水を吸いにくく拭き掃除をしやすい一方で、屋外での使い方や座り心地など、気をつけたい点もあります。
サウナ用のデッキチェアとして検討する際には、事前にデメリットも把握しておきましょう。

軽量な製品は風で動いたり倒れたりしやすい

プラスチック製チェアの中でも軽量なタイプは、持ち運びやすい反面、風で動いたり倒れたりするおそれがあるため注意が必要です。
風の影響は、本体の重さだけでなく、背もたれの大きさや隙間、脚の広がりでも変わります。

特に風の強い屋上や海沿いなど、外気浴をするロケーションによっては、使っていない間の転倒や飛散にも気を配りましょう。
風が強いときは屋内に移すなど、メーカーの案内に沿った対応が必要になり、天候に応じた管理の手間も見込まれます。

紫外線への対策が不十分だと劣化しやすい

プラスチック製のデッキチェアは、紫外線への対策が不十分だと、日光にさらされるうちに色あせや表面の劣化が進むケースも少なくありません。
また、素材がもろくなりやすいため、ひび割れや変形、ぐらつきなど、安全面への注意も必要です。

また「屋外用」と書かれていても、紫外線への強さは樹脂の種類や配合によって異なります。
購入を検討する際は、価格やデザインに加え、屋外での使用条件や紫外線対策の有無も押さえておきましょう。

座面の形状によっては水や汗が残りやすい

座面に排水穴や隙間のないプラスチック製をサウナ用のデッキチェアとして使う場合、水滴や汗が表面に残りやすい点にも注意が必要です。
水風呂で濡れた体を預けると、座面に水がたまり蒸れやべたつきを感じやすいでしょう。

特に、背中や太ももが広い面で接するデザインでは、通気性が十分に確保されず、不快感を覚えるケースも少なくありません。
タオルを敷いて水分を吸わせても、濡れたまま放置すると湿り気が残るため、あらかじめ交換や乾燥まで考慮しておきましょう。

また、肘掛けや背もたれのくぼみに水分が残る形状では、座面だけでなく細かな部分まで拭き取る手間もかかります。

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出典:マルゲリータ公式サイト https://www.margherita.jp/user/file_808/

木製で耐久性・耐候性が高いデッキチェア

木製のデッキチェアは、使われている木材や構造によって、雨や湿気への強さが異なります。
ここでは、サウナ後の外気浴など、屋外で長く使うのに適した素材や構造の特徴をご紹介します。

チーク無垢材を使った屋外用デッキチェア

チーク無垢材のデッキチェアは、天然の油分を含み耐久性に優れているため、サウナ用に選ばれることの多いアイテムです。
ただし「チーク製」と表示されているだけでは、サウナ用デッキチェア向きの品質かどうかは判断できません。

購入を検討する際には、商品説明を読み、雨や水に濡れる場所で使えるかを確かめる必要があります。
また、チーク材は長期間の使用では表面が銀灰色に変化したり、細かな割れが生じたりすることも把握しておきましょう。

重量のある据え置き型のサンラウンジャー

屋外で風による移動や転倒を抑えたい場合は、本体にある程度の重量があるタイプが候補になります。
「サウナ後には脚を伸ばして横になりたい」という方には、座面が長い据え置き型のサンラウンジャーもおすすめです。

体を支える範囲が広いため、ゆったりと体を預けて外気浴を楽しめるでしょう。
ただし、風への安定性は重さだけでなく、背もたれの大きさや風を通す隙間、脚の広がりなどにも左右されます。

重い製品でも強風時の転倒や飛散を防げるとは限らないため、メーカーの案内に沿った風対策が必要です。
また、重量のあるチェアは移動に手間がかかるため、置く場所や清掃時の動かし方も考えておきましょう。

耐久性を生かせる排水構造と設置方法

サウナ用に長く使える木製デッキチェアを選ぶ際は、素材の腐りにくさに加え、水はけや風への安定性にも目を向けましょう。
細い板材を隙間を設けて並べた座面や背もたれは、水が抜けやすく、空気も通りやすい構造です。

座面に水がたまりにくいため、濡れる機会の多い外気浴スペースにも向いています。
また、隙間から風が通り抜けることで、風を受ける面積を抑えられる点も特徴です。

本体の重量とともに、こうした構造にも注目すると、水はけと風への安定性の両方を考慮して選べます。
設置する際は、水たまりや湿った土の上を避け、排水のよい平らな場所を選びましょう。

接合部の緩みや木部の傷みを定期的に確かめ、必要に応じて手入れすることも、長く使うためのポイントです。

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出典:マルゲリータ公式サイト https://www.margherita.jp/user/file_1043/

チーク材・アカシア材のデメリット

チーク材やアカシア材はサウナ用のデッキチェアに使われることも多い素材ですが、デメリットも存在します。

チーク材は価格が高く、屋外では色合いが変化する

チーク材の家具は、良質な材料を使うほど価格が高くなりやすいのが特徴です。
そのため、サウナ用のデッキチェアとして複数脚をそろえる際には、費用が高額になるケースも少なくありません。

また、屋外で日光や雨にさらされると、購入時の金褐色から銀灰色へと変化していきます。
できるだけ色合いを保ちたい場合には、メーカーが指定する保護剤などによる手入れが必要です。

購入前には、商品価格とあわせて色を維持するための作業やメンテナンス費用まで確認しておきましょう。

アカシア材は品質差があり、湿気と乾燥で割れや反りが生じることも

アカシア材は、材料の品質や乾燥状態、加工・塗装によって、屋外での使い勝手に差が出やすいのが特徴です。
特に、湿気と乾燥を繰り返すサウナ用のデッキチェアとして使用する場合、品質によっては木部の割れや反りなどの変化が出やすいため注意しましょう。

また、部位や日光のあたり具合によって、色合いにばらつきが出ることもあります。
商品によっては、再塗装の手間がかかるケースもあるため、事前に管理方法や頻度まで確認しておくことが大切です。

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出典:マルゲリータ公式サイト https://www.margherita.jp/exa/exa-sdr.html

屋外やサウナでも腐りにくい木製のデッキチェアなら「EXA」がおすすめ

屋外やサウナの外気浴用デッキチェアを選ぶ際「木の質感を楽しみたい一方で、水濡れによる傷みや日々の手入れが気になる」という方には、マルゲリータの「EXA」シリーズがおすすめです。
天然木にアセチル化処理を施した「アコヤ」を使用し水分を吸収しにくくすることで、湿度による膨張・収縮を抑え、腐りにくさと寸法安定性を高めています。

なかでも「EXA デッキチェア」や「EXA シェーズロング」は、傾斜した座面と背もたれに体を預け、ゆったりと休めるデザインです。
細い木材を隙間を設けて並べたリブ構造を採用し、リブの隙間から水や空気が通るため、濡れる機会の多い外気浴スペースにも適しています。

また、本体の重量に加え、隙間から風が通り抜ける構造によって、風にあおられにくい点も特徴です。

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出典:マルゲリータ公式サイト https://www.margherita.jp/exa/exa-sdr.html

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出典:マルゲリータ公式サイト https://www.margherita.jp/exa/exa-chaise-longue.html

マルゲリータのデッキチェア・屋外家具の設置事例

マルゲリータの「EXA」シリーズは、腐りにくく耐候性に優れたアコヤを使用しており、木の質感を楽しみながら屋外で使える家具です。
座面や背もたれに隙間を設けたリブ構造は、水はけと通気性にも配慮しています。

ここからは、マルゲリータの「EXA」シリーズを露天風呂やテラスなどに置いた事例をご紹介します。
いずれも屋外での使用を想定しているので、サウナ用のデッキチェアを設置する際の参考になさってください。

サウナのデッキチェアや屋外チェア設置事例①

「EXA デッキチェア」を、古い酒蔵を改修した宿泊施設の露天風呂で、ととのい椅子として使用している事例です。
湯船の近くに、背もたれへ体を預けて休める席を設置。

湿気や水滴にさらされる浴槽のそばに、腐りにくいアコヤを使った木製チェアを取り入れています。

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出典:マルゲリータ公式サイト https://www.margherita.jp/user/file_808/

また、別棟2階の囲まれたテラスでも同じチェアを使用しています。
山林に面したテラスには、入浴後の休憩とはまた違った、景色を眺めながらくつろげる場所がつくられています。

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出典:マルゲリータ公式サイト https://www.margherita.jp/user/file_808/

サウナのデッキチェアや屋外チェア設置事例②

「EXA デッキチェア」を、ワイナリーに隣接する宿泊施設のオープンデッキへ3台設置した事例です。
葡萄畑の眺望を、チェアに体を預けながら景色を楽しめる位置へ並べています。

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出典:マルゲリータ公式サイト https://www.margherita.jp/user/file_858/

それぞれのチェアは移動でき、会話を楽しみたいときや、一人で過ごしたいときなど、状況に合わせて配置を変えられます。
景色へ向けて並べるだけでなく、座る人同士の距離や向きを調整できる使い方です。

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出典:マルゲリータ公式サイト https://www.margherita.jp/user/file_858/

サウナのデッキチェアや屋外チェア設置事例③

「EXA デッキチェア」や「EXA シェーズロング」などを、石垣島の宿泊施設のプールサイドへ配置した撮影例です。
芝生とデッキに囲まれた水辺に、異なる姿勢でくつろげる屋外家具を組み合わせています。

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出典:マルゲリータ公式サイト https://www.margherita.jp/user/file_1043/

「EXA」シリーズは木材のリブ構造により、水はけが良く快適な使い心地を生み出します。

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出典:マルゲリータ公式サイト https://www.margherita.jp/user/file_1043/

サウナのデッキチェアや屋外チェア設置事例④

こちらは「EXA デッキチェア」と「EXA シェーズロング」を、石垣島の宿泊施設の奥行きのあるバルコニーへ配置した撮影例です。
深い軒の下に家具を置き、海や空を望む半屋外の休憩スペースをつくっています。

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出典:マルゲリータ公式サイト https://www.margherita.jp/user/file_1044/

軒が強い日差しをやわらげ、雨を受け止めるバルコニーに、体を預けて休める木製家具を組み合わせています。
シェーズロングは座面が前方に長く伸びており、脚を伸ばしてくつろげる形です。

奥行きのある空間を生かし、屋外の景色とともに過ごせる場所を設けています。

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出典:マルゲリータ公式サイト https://www.margherita.jp/user/file_1044/

サウナのデッキチェアや屋外チェア設置事例⑤

「EXA デッキチェア」をはじめとする屋外家具を、伊東の宿泊施設のプールサイドへ配置した撮影例です。
デッキチェアの座面と背もたれに使われた細いリブが、夜にはライトに照らされて足元に陰影を落とします。

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出典:マルゲリータ公式サイト https://www.margherita.jp/user/file_938/

また「EXA」シリーズではテーブルやベンチにも、リブ構造を採用。
休憩用の椅子から複数人で囲む家具まで揃えると、共通するデザインですっきりとまとめられます。

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出典:マルゲリータ公式サイト https://www.margherita.jp/user/file_938/

まとめ

サウナの外気浴や露天風呂の休憩用デッキチェアを選ぶ際には、座り心地とともに、水はけ、腐りにくさなどを確認しましょう。
長く使い続けるためには、移動や清掃のしやすさ、使用後の保管方法まで含めて比較することも大切です。

木製家具を屋外で使いたい場合には、アセチル化木材「アコヤ」を採用したマルゲリータの「EXA」シリーズがおすすめです。
露天風呂やテラスでの使用例、水辺での配置例も参考にしながら、休む姿勢と日々の管理に合う一脚を検討してみてください。

マルゲリータの公式サイトでは、記事の中でご紹介したもの以外にも、おしゃれな屋外用チェアの事例をたくさん掲載しています。
サウナや露天風呂のととのい椅子の購入を検討している方は、ぜひチェックしてみてください。